いくら投資で儲けることができるといっても相場に時間を縛られているのは息苦しいですよね?そんなの自由でもなんでもありませんでした。1977年生まれ。2008年に7年半勤めた某情報サービス企業を退職し、イタリアに渡る。2010年都内にリストランテ開業を目指して、現在トスカーナで料理修行中。30日の東京米国産大豆は急伸しています、嘘のような本当のお話です。一般大豆期先4月限は前営業日比1360円高の3万9110円、NonGMO大豆期先2月限は同1710円高の4万8510円。東京一般大豆も総じて急反発し、寄り付きは先限を除きストップ高を示現した。期先では大豆への作付シフト観測が強まるため、ヘッジ売りがみられストップ高に至らなかったといえる。寄り付きこそ商いは3000枚以上あったが、それにしても、その後は1000枚台になり、一般大豆としては少ありませんでした。GWの谷間ということ、新型インフルエンザの拡大懸念もあり、なかなか買いを集める状況にならず。期近は踏み上げでストップ高になったが、それにしても、期先は新規買いを呼び込めず、高値維持とはなからかったといえる。一般大豆期先は何とか3万9000円を維持したものの、勢いはなく、売り方もGW谷間の仕掛けとして明日を意識しているようだ。。